画像:よしよしねっとロゴ

トップページ  ▶︎ 子どもの病気・けがについて ▶︎  どうしよう!子どもが病気!具合が急変!ケガをした!

タイトル:子どもの病気ケガについて

子どもの病気やケガの時に相談ができる窓口や医療機関

相談する

ケガや病気

24時間365日対応対応
埼玉県救急医療情報センター
048-824-4199(よい救急)
子どもや大人の急なケガや病気、休日の体調変化などに関して家庭での対処方法やすぐに受診すべきかどうかを看護師の相談員に相談できます。 音声案内が流れ下記3つから該当するものを選びます。
  • 小児救急医療電話相談 ※#8000または 048-833-7911からでも電話できます。
  • 大人の救急電話相談 ※#7000からでも電話できます。
  • 医療機関案内(小児・大人対応)
誤飲・誤食による急性中毒
  • 24時間365日対応対応
    大阪中毒110番
    072-727-2499
  • 9時~21時365日対応
    つくば中毒110番
    029-852-9999
  • 24時間365日対応対応
    たばこ専用電話
    072-726-9922
中毒110番は化学物質や動植物の毒などによって起こる急性中毒について、実際に事故が発生している場合に限定し情報提供しています。
  • 家庭用品:乾燥剤、化粧品、たばこなど
  • 医薬品:医療用医薬品、一般用医薬品(OTC薬)
  • 農業用品:殺虫剤、殺菌剤、除草剤、肥料など
  • 自然毒:フグ、マムシ咬傷、きのこなど
  • 工業用品:硫化水素、化学薬品など
以下のようなものについては受け付けていません。
  • 慢性中毒(薬物依存、薬物乱用、労働災害、環境汚染など)
  • 医薬品の常用量による副作用・ショック
  • 催奇形性・胎児への影響
  • 放射性同位元素
  • 細菌性食中毒、寄生虫
  • イヌ、ネコ、ネズミによる咬傷(感染が問題となるもの)
  • 衛生面が問題となる虫等:ゴキブリ、ハエ、カ、カタツムリ、ナメクジ、ミミズなど
  • 糞尿
  • 異物:通常、成分が消化管で吸収されて急性中毒を起こすことはなく、主として物理的障害が問題となるもの

異物の例 押しピン、釘、ホッチキスの針、ピアス、パチンコ玉、磁石、硬貨、紙類、ラップ類、アルミ箔、発泡スチロール、医薬品のPTP包装、ガム、輪ゴム、 消しゴム、おもちゃの部品(例えば ネジ,タイヤ)、プラスチック(例えば スプーン,フォーク)、金具、石、土砂、ガラス(例えば おはじき,ビー玉)など

関連サイト

小児救急医療機関を探す

小児時間外(初期救急)診療案内
  • 小児時間外(初期救急)診療は、お子さんを夜間応急的に診療するもので、診療日・診療時間は次の通りです。その時間内に当番医療機関へとお問い合わせください。
    月〜金曜日、午後7時〜午後9時半まで当番医療機関で診療(受付時間:午後7時〜午後9時まで)
    ※土・日曜日、祝休日、お盆(8月13日〜15日)、年末年始(12月29日〜1月3日)の診療はありません。
  • また、診療時間以降の救急については、下記番号にお問い合わせください。
    吉川松伏消防組合 消防本部 048-982-3931
  • 小児時間外(初期救急)診療を実施している当番医療機関は下記番号にて知ることができます。
    • 吉川市保険センター 平日8時半〜17時 048-982-9804
    • 吉川市役所 平日17時以降、土・日曜日、祝休日 048-982-5111
吉川中央総合病院(休日担当医) 吉川市内では日曜日・祝日・年末年始の急患受付を吉川中央総合病院で行っています。
  • 毎週日曜日、祝休日、年末年始(12月29日から1月3日)の実施になります。
  • 診療時間は午前9時から午後5時です。
  • 事前にお電話でお問い合わせの上、ご受診ください。電話番号: 048-982-8311

関連サイト

病院に向かう準備をする

医療機関に行く時の持ち物
  • 保険証
  • 母子健康手帳
  • 子ども医療費受給資格証
  • 診察券
  • おくすり手帳
  • おむつ
  • 着替え
  • タオル
  • 飲み物(水分補給)
小児救急でお医者さんに伝えること
  • いつから始まったのか
  • どんな症状なのか(熱、気になる症状、食欲、排せつ物の様子など)
  • 近所や保育園・幼稚園・学校での流行はあるか(インフルエンザ、水疱瘡など)
  • 飲んでいる薬の種類(おくすり手帳、服用中の薬があれば持参する)
  • 薬や食物などのアレルギーの有無
休日・夜間のかかり方 救急病院のお医者さんは、日頃からその子どもを見ているかかりつけ医とは違います。すぐ入院して治療する必要があるか、翌日まで様子をみてもいいかなど、一時的な判断をするのが役目です。翌日まで様子をみてもいいと判断された場合は、応急処置を受け、改めてかかりつけ医を受診しましょう。
アイコン:トップへ戻る
アイコン:ページ最上部へ戻る